『DYING: 1983』PS5 レビュー、Webショップ比較

[PlayStation 5] DYING: 1983 レビュー、発売日、公式サイト、スクリーンショット、動画、WEBショップ価格比較を掲載

 

DYING: 1983

 
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動画

 

レビュー

■ あらすじ
時は1983年、「天才外科医」と称される一人の若き医師、神木憲司は一通の招待状を受け取る。
そこには驚愕の報酬と、人類の医学を変えるような画期的な研究について書かれていた。
興味を持った彼は仕事内容もわからぬまま、研究所があるとされる廃工場を訪れた。
しかし彼を待ち受ける者は誰一人としていなかった。一見平穏そうに見える施設だが、何となく妙な感じがした。ここで一体何があったのだろうか?
探索を進めていくと、突然、チャイナドレスを着た「フィッシュヘッド女」が現れ、以降、次から次へと怪奇的な現象が発生する。
主人公は数々の謎を解きつつも、迫りくる死の脅威から脱出して、真実を突き止めることができるのか…?

■ 主な特徴
死の脅威:致命的な罠や狡猾な敵が、常に主人公の命を脅かします。
感覚遮断:主人公の感覚の一部は、特定の状況下で奪われたり、強化されたりします。感覚強化時は、隠された多くの秘密を発見することができます。
密室からの脱出:襲いかかる恐怖や、敵のいる部屋から脱出しましょう。
真相発見:ゲーム内では、膨大な数のアイテムやヒントが用意されています。それらを使用して進行することで、隠された真実が明らかになっていきます。
探索と調査:ゲーム内では様々なファイル、テープ、ビデオなどを収集することができます。パズルのヒントや物語の情報を得ることができます。
収集と謎解き:約数百種類のアイテムがあり、それぞれが独自の機能を備えています。臨機応変に使い分けて、謎を解き明かしましょう。

■ 注目ポイント
・日本語吹き替えに対応しております。吹き替えは人気声優の沢城みゆきさんと武内駿輔さんを起用。
・高い評価を得た前作の謎解き体験はそのままに、パズルの数を前作の3倍に、シナリオテキストは前作の5倍にパワーアップ。(プレイ時間は12時間以上)
・前作のステージ制から、一つの大きなマップを探索するメトロイドヴァニアスタイルへと変化しています。
・4K、レイトレーシングに対応している他、PlayStation5ならではのコントローラー特性、3D音響にも対応。これまでにない脱出体験をお楽しみ頂けます。


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Webショップ価格比較

※送料について条件無料、有の場合などは、各ショップサイトで詳細をご確認下さい。各ポイントについてもショップでご確認下さい。価格最終更新:2022年07月11日

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